11.住み続けられるまちづくりを 15.陸の豊かさも守ろう

SDGs 11,15「ふるさと納税寄付金」 【第3弾】クマと人が共生できる豊かな里山をつくりたい!どんぐりの森づくりと人身事故「ゼロ」を目指します

gcf-2196

【第3弾】クマと人が共生できる豊かな里山をつくりたい!どんぐりの森づくりと人身事故「ゼロ」を目指します:石川県小松市

 【第3弾】クマと人が共生できる豊かな里山をつくりたい!どんぐりの森づくりと人身事故「ゼロ」を目指します

(出典:ふるさとチョイス)

石川県小松市
目標金額 5,000,000 円
(寄付は2,000円からOK)
寄付募集期間
2022年12月6日~2023年3月5日(90日間)
【第3弾】クマと人が共生できる豊かな里山をつくりたい!どんぐりの森づくりと人身事故「ゼロ」を目指します
ふるさと納税で応援する

小松市では2020年に例年の5倍を超えるクマの目撃があり、人身事故も発生しました。クマは本来人目を避けて暮らす動物ですが、主食であるドングリの実が不作で、カキやクリなどが実る人里近くにまで下りてきたことが原因と考えられています。市では、人里や住宅密集地でのクマ出没や人との遭遇、人身事故を防ぐため、クマが人里に下りてこなくてもドングリが食べられるえさ場づくりと、クマと人とのゾーニング管理などを行うことで、クマと人が共生できる豊かな里山づくりに取り組みます。皆様からの支援をいただいて実施した2021年の取り組みが少しずつ成果となって表れているのか、幸いなことに2022年はクマの人里への出没はほとんど見られません。引き続きクマが棲みやすい豊かな森づくりと人身事故「ゼロ」のまちへの取り組みを続けていくため、皆さまからの温かいご支援をお願いいたします。
もっと詳細をみる

受付終了までの日数

趣旨に賛同され、少額でも寄付してみようかな?という方は、是非ふるさと納税で応援しましょう!

このプロジェクトが関係する SDGs

ガバメントクラウドファンディングのプロジェクト「 【第3弾】クマと人が共生できる豊かな里山をつくりたい!どんぐりの森づくりと人身事故「ゼロ」を目指します」(石川県小松市)は、SDGsの以下の目標に関連しています。

  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 15.陸の豊かさも守ろう

SDGsについてはこちらの記事を参照ください(参考記事:SDGsとは?

handshake

このプロジェクトには、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングから寄付することができます。

ガバメントクラウドファンディングは「寄付の目的」からふるさと納税先を選ぶことができるのが特徴です。

多くの場合は返礼品がありませんが、子育て支援貧困対策など様々な地域の問題に直接寄付をすることができます。返礼品がついているものもあります。

高額納税者がまとまった多額の寄付をすることもできますし、返礼品型ふるさと納税で追加で2,000円程度の寄付ができる枠があまった時などに少額の寄付をすることもできます。

多くの人から寄付が集まることで目標金額を達成することができ、プロジェクトの目的支援が可能となります。

ガバメントクラウドファンディングの仕組み

[GCF-Explanation]

[GCF-EndInfo]

-11.住み続けられるまちづくりを, 15.陸の豊かさも守ろう
-, ,

コピーはできません。