SDGs 9,11,17「ふるさと納税寄付金」「やってみたい」を、「やってみた」に。小田原の若者たちの挑戦を応援しよう!【おだわら若者応援コンペティション2026】
PR本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます。

神奈川県小田原市が、ふるさと納税のガバメントクラウドファンディングで「「やってみたい」を、「やってみた」に。小田原の若者たちの挑戦を応援しよう!【おだわら若者応援コンペティション2026】」への寄付を募集しています。
目標金額は1,000,000円です。2026年10月9日の時点では、まだ寄付は集まっていません。
「やってみたい」を、「やってみた」に。小田原の若者たちの挑戦を応援しよう!【おだわら若者応援コンペティション2026】:神奈川県小田原市
神奈川県小田原市
達成率 0%(2026年10月9日時点)
目標まで、あと 1,000,000円です。
- 集まった寄付
- 0円
- 目標金額
- 1,000,000円
- 支援した人
- 0人
まだ寄付は集まっていないワン。最初のひとりになってみるのもいいワン。
寄付は2,000円から。税金の控除はふつうのふるさと納税と同じです。
寄付の受付期間
2026年10月9日 ~ 2026年12月31日まで(84日間)
受付は2026年12月31日までです。
このプロジェクトについて
神奈川県小田原市は、このプロジェクトについて次のように説明しています。
若者の「やってみたい」が、小田原の未来をつくる。 「こんなことをやってみたい」 「自分の力で、まちをもっと面白くしたい」 「小田原だからこそできることに挑戦したい」 そんな若者たちの想いをカタチにするのが、「おだわら若者応援コンペティション」です。 小田原を舞台に、若者たちが自ら考えたアイデアを募り、審査を経て採択されたプロジェクトに対して、市が補助金を交付。アイデアを「思いつき」で終わらせず、実際のまちの中で実現するための挑戦を応援します。 これまで、令和5年度から3回にわたってGCFを実施し、延べ241名の皆さまからご支援をいただきました。そして、11 組の若者たちが、それぞれの想いをカタチにし、小田原のまちでプロジェクトを実現してきました。 若者の挑戦は、本人たちの夢をかなえるだけではありません。 新しい活動が生まれたり、人と人とのつながりが生まれたり、これまでになかった小田原の魅力が生まれたり。 一人の「やってみたい」が、誰かの「やってみよう」につながり、やがてまち全体の新しい力になっていきます。 今年度も、小田原で一歩を踏み出そうとする若者たちの挑戦を応援します。 小田原の未来をつくる若者たちへ、ぜひ応援をお願いします。
出典:ふるさとチョイス
このプロジェクトにはお礼の品も用意されています。お礼の品を選ばずに寄付すると、寄付金はすべて事業に使われます。
趣旨に賛同され、少額でも寄付してみようかな?という方は、ふるさと納税で応援してみませんか?
※寄付金額・達成率・支援人数は2026年10月9日時点の数字です。最新の状況は、ふるさとチョイスのプロジェクトのページで確認してください。
このプロジェクトが関係する SDGs
ガバメントクラウドファンディングのプロジェクト「「やってみたい」を、「やってみた」に。小田原の若者たちの挑戦を応援しよう!【おだわら若者応援コンペティション2026】」(神奈川県小田原市)は、SDGsの次の目標に関係しています。
- 9.産業と技術革新の基盤をつくろう
- 11.住み続けられるまちづくりを
- 17.パートナーシップで目標を達成しよう
SDGsについては、こちらの記事を参照してください(参考記事:SDGsとは?)
ガバメントクラウドファンディングの仕組み
ふるさとチョイスで掲載されているふるさと納税の形のクラウドファンディングが、ガバメントクラウドファンディング(GCF)と呼ばれるものです。
自治体が地域の課題や取り組みを「プロジェクト」として掲載し、寄付者は寄付の使い道から寄付先を選ぶことができます。

ふつうのふるさと納税と同じところ・違うところ
| 項目 | ガバメントクラウドファンディング |
|---|---|
| 税金の控除 | ふつうのふるさと納税と同じように、寄付金控除を受けられます(自己負担は2,000円) |
| 寄付の使い道 | プロジェクトごとに、具体的に決まっています |
| お礼の品 | プロジェクトによって、ある場合とない場合があります。お礼の品を選ばなければ、寄付金はすべて事業に使われます |
| 目標金額に届かなかったとき | 集まった寄付金はプロジェクトの事業に使われ、寄付者には返金されません |
| 寄付できる金額 | 2,000円から寄付できます |

お礼の品つきのふるさと納税をした後で、控除の上限まで2,000円ほどの余裕がある場合は、ガバメントクラウドファンディングの中から応援したいプロジェクトを選んで寄付してみませんか?
数字で見るガバメントクラウドファンディング
ふるさとチョイスによると、2026年10月1日の時点で、これまでに5,250件を超えるプロジェクトが掲載され、880を超える自治体が実施し、寄付の合計は約272億円になっています。
寄付から控除までの流れ
- プロジェクトを選ぶ:寄付の使い道や、目標金額・募集期間を確認します
- ふるさとチョイスで申し込む:お礼の品があるプロジェクトでは、お礼の品を選ぶかどうかも決めます
- 寄附金受領証明書を受け取る:自治体から届くので、なくさないように保管します
- 控除の手続きをする:確定申告をするか、ワンストップ特例制度を使います
ワンストップ特例制度は、確定申告をする必要がない給与所得者などで、寄付先が5団体以内の場合に使えます。申請書は、寄付をした翌年の1月10日までに寄付先の自治体に届くように送ります。
こんな方に向いています
- お礼の品よりも、寄付の使い道で寄付先を選びたい方
- 子ども支援や自然保護、災害からの復旧など、応援したい分野がある方
- お礼の品を選んだ後で、控除の上限まで2,000円ほどの余裕が残った方
ガバメントクラウドファンディングのしくみは「ガバメントクラウドファンディングとは?」でも詳しくまとめています。ふるさとチョイスの説明は「ガバメントクラウドファンディング(GCF)とは?」で確認できます。
※数字と制度の内容は2026年10月1日時点のものです(出典:ふるさとチョイス「ガバメントクラウドファンディング(GCF)とは?」、総務省「ふるさと納税ポータルサイト」)。



