04.質の高い教育をみんなに 11.住み続けられるまちづくりを

SDGs 4,11「ふるさと納税寄付金」【第2弾】豊岡市の新たな挑戦!演劇ワークショップで子どもたちの「非認知能力」を育てる~劇作家平田オリザ氏監修~

【第2弾】豊岡市の新たな挑戦!演劇ワークショップで子どもたちの「非認知能力」を育てる~劇作家平田オリザ氏監修~

このプロジェクトが関係する SDGs

ガバメントクラウドファンディングのプロジェクト「【第2弾】豊岡市の新たな挑戦!演劇ワークショップで子どもたちの「非認知能力」を育てる~劇作家平田オリザ氏監修~」(兵庫県豊岡市)は、SDGsの以下の目標に関連しています。

  • 4.質の高い教育をみんなに
  • 11.住み続けられるまちづくりを

SDGsについてはこちらの記事を参照ください(参考記事:SDGsとは?

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このプロジェクトには、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングから寄付することができます。

ガバメントクラウドファンディングは「寄付の目的」からふるさと納税先を選ぶことができるのが特徴です。

多くの場合は返礼品がありませんが、子育て支援貧困対策など様々な地域の問題に直接寄付をすることができます。返礼品がついているものもあります。

高額納税者がまとまった多額の寄付をすることもできますし、返礼品型ふるさと納税で追加で2,000円程度の寄付ができる枠があまった時などに少額の寄付をすることもできます。

多くの人から寄付が集まることで目標金額を達成することができ、プロジェクトの目的支援が可能となります。

【第2弾】豊岡市の新たな挑戦!演劇ワークショップで子どもたちの「非認知能力」を育てる~劇作家平田オリザ氏監修~:兵庫県豊岡市

【第2弾】豊岡市の新たな挑戦!演劇ワークショップで子どもたちの「非認知能力」を育てる~劇作家平田オリザ氏監修~

兵庫県豊岡市
目標金額 1,000,000 円 受付中!
(寄付は2,000円からOK)
寄付募集期間
2020年10月1日~2020年12月31日(92日間)
【第2弾】豊岡市の新たな挑戦!演劇ワークショップで子どもたちの「非認知能力」を育てる~劇作家平田オリザ氏監修~
ふるさと納税で応援する

小学校の低学年に演劇ワークショップで非認知能力=生きる力を育てる【非認知能力の重要性】これまで学校教育では、テストの点など数値に表せる認知能力に重点を置いてきました。しかし、OECD(経済協力開発機構)等の調査結果から、子どもの生きる力を育むためには、「自制心、やり抜く力、他者と協働する力」などの数値に表しにくい非認知能力の向上が重要であることが分かってきました。 【非認知能力向上のプログラム開発】 非認知能力の向上には、演劇やダンス等の表現を大切にした学習が有効とされています。豊岡市では、既に小学校6年生と中学校1年生で演劇的手法を取り入れた授業(コミュニケーション授業)を導入しており、この取組を基に、小学校低学年での演劇ワークショップのプログラムを開発します。 【この取組の効果】 青山学院大学と提携し、プログラムの効果について研究していきます。プログラム開発とその評価を連動させた研究は、日本でも先進的な取組です。 【豊岡から全国へ発信】 豊岡市独自プログラムは多くの方々が活用できるよう全国へ発信していきます。 豊岡の新たな挑戦が全国各地に拡がっていき、日本の教育改革が大きく前進することを願ってやみません。ぜひとも、ご支援をお願いします。
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受付終了までの日数

趣旨に賛同され、少額でも寄付してみようかな?という方は、是非ふるさと納税で応援しましょう!

ガバメントクラウドファンディングの仕組み

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