01.貧困をなくそう 04.質の高い教育をみんなに

SDGs 1,4「ふるさと納税寄付金」ホストタウンとなって子どもたちに国際交流を!後発開発途上国と共に作る明るいまちづくり

このプロジェクトが関係する SDGs

ガバメントクラウドファンディングのプロジェクト「ホストタウンとなって子どもたちに国際交流を!後発開発途上国と共に作る明るいまちづくり」(茨城県下妻市)は、SDGsの以下の目標に関連しています。

  • 1.貧困をなくそう
  • 4.質の高い教育をみんなに

SDGsについてはこちらの記事を参照ください(参考記事:SDGsとは?

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このプロジェクトには、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングから寄付することができます。

ガバメントクラウドファンディングは「寄付の目的」からふるさと納税先を選ぶことができるのが特徴です。

多くの場合は返礼品がありませんが、子育て支援貧困対策など様々な地域の問題に直接寄付をすることができます。返礼品がついているものもあります。

高額納税者がまとまった多額の寄付をすることもできますし、返礼品型ふるさと納税で追加で2,000円程度の寄付ができる枠があまった時などに少額の寄付をすることもできます。

多くの人から寄付が集まることで目標金額を達成することができ、プロジェクトの目的支援が可能となります。

ホストタウンとなって子どもたちに国際交流を!後発開発途上国と共に作る明るいまちづくり:茨城県下妻市

ホストタウンとなって子どもたちに国際交流を!後発開発途上国と共に作る明るいまちづくり

茨城県下妻市
目標金額 5,000,000 円
(寄付は2,000円からOK)
寄付募集期間
2021年6月25日~2021年9月22日(90日間)
ホストタウンとなって子どもたちに国際交流を!後発開発途上国と共に作る明るいまちづくり
ふるさと納税で応援する

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、世界は今、交流の分断を余儀なくされています。ソーシャルディスタンスという言葉が浸透し、人との距離をとることを注意喚起されていくなか、人同士の交流の大切さを忘れてはいけない、交流がもたらす様々なメリットをもう一度考えるきっかけになって欲しい。日本だけでなく、世界に目を向け、交流を通じて国際理解を涵養し、再びつながる世界で活躍できる人材の育成と多文化共生の環境整備を目指し、クラウドファンディングに挑戦します。
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受付終了までの日数

趣旨に賛同され、少額でも寄付してみようかな?という方は、是非ふるさと納税で応援しましょう!

ガバメントクラウドファンディングの仕組み

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