
このプロジェクトが関係する SDGs
ガバメントクラウドファンディングのプロジェクト「ふるさと粟島を未来につなぐために、航路の存続を応援してください!」(新潟県粟島浦村)は、SDGsの以下の目標に関連しています。
- 11.住み続けられるまちづくりを
SDGsについてはこちらの記事を参照ください(参考記事:SDGsとは?)

このプロジェクトには、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングから寄付することができます。
ガバメントクラウドファンディングは「寄付の目的」からふるさと納税先を選ぶことができるのが特徴です。
多くの場合は返礼品がありませんが、子育て支援や貧困対策など様々な地域の問題に直接寄付をすることができます。返礼品がついているものもあります。
高額納税者がまとまった多額の寄付をすることもできますし、返礼品型ふるさと納税で追加で2,000円程度の寄付ができる枠があまった時などに少額の寄付をすることもできます。
多くの人から寄付が集まることで目標金額を達成することができ、プロジェクトの目的支援が可能となります。
ふるさと粟島を未来につなぐために、航路の存続を応援してください!:新潟県粟島浦村

新潟県粟島浦村
目標金額 10,000,000 円 受付中!
(寄付は2,000円からOK)
寄付募集期間
2020年12月18日~2021年2月19日(64日間)
ふるさと粟島を未来につなぐために、航路の存続を応援してください! ふるさと納税で応援する
粟島浦村は、新潟県村上市の岩船港から北西35kmに位置し、周囲23kmの1島1村の小島です。1年を通して比較的温暖な気候のため降雪も少なく、暖流と寒流の交じり合う影響で海の幸・山の幸が豊富な島です。約350人の島民が暮らしています。漁業と観光が盛んな粟島には、年間約2万人の観光客が来島しています。また、島外から小中学生が学びに来る「しおかぜ留学」も行われており、新たな教育への取組も行っています。島への唯一の交通機関は「粟島汽船株式会社(以下、粟島汽船)」が運航する船です。この粟島汽船が、新型コロナウィルスの影響による観光客の激減により大打撃を受けており、島民の生活の基盤である粟島汽船の存続が揺らいでいます。そこで、この粟島汽船を支援し、島民の生活の維持と今後の観光や教育へ向けた航路の維持のため、本プロジェクトを実施します。 もっと詳細をみる
受付終了までの日数
趣旨に賛同され、少額でも寄付してみようかな?という方は、是非ふるさと納税で応援しましょう!
ガバメントクラウドファンディングの仕組み
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