11.住み続けられるまちづくりを

SDGs 11「ふるさと納税寄付金」「ポストコロナ社会における市民生活の向上のために」京田辺市と同志社大学・同志社女子大学の連携研究プロジェクト

「ポストコロナ社会における市民生活の向上のために」京田辺市と同志社大学・同志社女子大学の連携研究プロジェクト

このプロジェクトが関係する SDGs

ガバメントクラウドファンディングのプロジェクト「「ポストコロナ社会における市民生活の向上のために」京田辺市と同志社大学・同志社女子大学の連携研究プロジェクト」(京都府京田辺市)は、SDGsの以下の目標に関連しています。

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SDGsについてはこちらの記事を参照ください(参考記事:SDGsとは?

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このプロジェクトには、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングから寄付することができます。

ガバメントクラウドファンディングは「寄付の目的」からふるさと納税先を選ぶことができるのが特徴です。

多くの場合は返礼品がありませんが、子育て支援貧困対策など様々な地域の問題に直接寄付をすることができます。返礼品がついているものもあります。

高額納税者がまとまった多額の寄付をすることもできますし、返礼品型ふるさと納税で追加で2,000円程度の寄付ができる枠があまった時などに少額の寄付をすることもできます。

多くの人から寄付が集まることで目標金額を達成することができ、プロジェクトの目的支援が可能となります。

「ポストコロナ社会における市民生活の向上のために」京田辺市と同志社大学・同志社女子大学の連携研究プロジェクト:京都府京田辺市

「ポストコロナ社会における市民生活の向上のために」京田辺市と同志社大学・同志社女子大学の連携研究プロジェクト

京都府京田辺市
目標金額 3,000,000 円 受付中!
(寄付は2,000円からOK)
寄付募集期間
2020年11月2日~2021年1月31日(91日間)
「ポストコロナ社会における市民生活の向上のために」京田辺市と同志社大学・同志社女子大学の連携研究プロジェクト
ふるさと納税で応援する

新型コロナウイルスの広がりは、市民生活、経済、医療など様々な面で深刻な影響を及ぼし、本市においても市民の日常生活、大学生等の学生生活、地域経済等多くの影響を受けています。終息の兆しが見えない中、本市では「ポストコロナ社会を見据えた市民生活の向上について」をテーマとした研究を実施します。本市では、平成17年に同志社大学、同志社女子大学と連携協定を締結し、連携大学が持つ知的資源を活用したまちづくりを進めており、今回はこの連携協力事業の一環として「京田辺市・同志社大学、同志社女子大学連携研究事業」を行い、市民福祉の増進に寄与する事業を進めます。
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受付終了までの日数

趣旨に賛同され、少額でも寄付してみようかな?という方は、是非ふるさと納税で応援しましょう!

ガバメントクラウドファンディングの仕組み

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