12.つくる責任 つかう責任 14.海の豊かさを守ろう

SDGs 12,14「ふるさと納税寄付金」イルカとヒトが会話するようにコミュニケーションできる社会を実現したい!エサでコントロールせず、信頼関係構築を重視した飼育に挑戦!

イルカとヒトが会話するようにコミュニケーションできる社会を実現したい!エサでコントロールせず、信頼関係構築を重視した飼育に挑戦!

このプロジェクトが関係する SDGs

ガバメントクラウドファンディングのプロジェクト「イルカとヒトが会話するようにコミュニケーションできる社会を実現したい!エサでコントロールせず、信頼関係構築を重視した飼育に挑戦!」(長崎県壱岐市)は、SDGsの以下の目標に関連しています。

  • 12.つくる責任 つかう責任
  • 14.海の豊かさを守ろう

SDGsについてはこちらの記事を参照ください(参考記事:SDGsとは?

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このプロジェクトには、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングから寄付することができます。

ガバメントクラウドファンディングは「寄付の目的」からふるさと納税先を選ぶことができるのが特徴です。

多くの場合は返礼品がありませんが、子育て支援貧困対策など様々な地域の問題に直接寄付をすることができます。返礼品がついているものもあります。

高額納税者がまとまった多額の寄付をすることもできますし、返礼品型ふるさと納税で追加で2,000円程度の寄付ができる枠があまった時などに少額の寄付をすることもできます。

多くの人から寄付が集まることで目標金額を達成することができ、プロジェクトの目的支援が可能となります。

イルカとヒトが会話するようにコミュニケーションできる社会を実現したい!エサでコントロールせず、信頼関係構築を重視した飼育に挑戦!:長崎県壱岐市

イルカとヒトが会話するようにコミュニケーションできる社会を実現したい!エサでコントロールせず、信頼関係構築を重視した飼育に挑戦!

長崎県壱岐市
目標金額 2,500,000 円 受付中!
(寄付は2,000円からOK)
寄付募集期間
2020年12月4日~2021年3月3日(90日間)
イルカとヒトが会話するようにコミュニケーションできる社会を実現したい!エサでコントロールせず、信頼関係構築を重視した飼育に挑戦!
ふるさと納税で応援する

壱岐イルカパーク&リゾートは25年前に壱岐市が作った施設を、官民連携で2019年4月にリニューアルしたイルカとのふれあい施設です。ほぼゼロからのRe:スタートを契機に、アメリカを代表するイルカのふれあい施設「ドルフィンリサーチセンターDolphin Research Center(DRC)」と飼育技術提携を行い、DRCの提唱する動物との信頼関係を第一に考え、餌に頼らない飼育方法 「リレーションシップ・ベース・トレーニングRelationship Based Training」 を世界で初めて全面的に取り入れて、トレーニングそのものを変えていこうとしています。いつかDRCのような施設に、日本で唯一無二のヒトが誰でもイルカと会話するようにコミュニケーションできる場所にしていきたい。この挑戦を応援するためにクラウドファンディングを実施します。
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受付終了までの日数

趣旨に賛同され、少額でも寄付してみようかな?という方は、是非ふるさと納税で応援しましょう!

ガバメントクラウドファンディングの仕組み

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