
このプロジェクトが関係する SDGs
ガバメントクラウドファンディングのプロジェクト「新型コロナウィルス緊急支援へ民間の力を。-コロナから災害支援まで 「救いたい。一秒でも早く、一人でも多く。」」(広島県神石高原町)は、SDGsの以下の目標に関連しています。
- 3.すべての人に健康と福祉を
- 11.住み続けられるまちづくりを
- 13.気候変動に具体的な対策を
SDGsについてはこちらの記事を参照ください(参考記事:SDGsとは?)

このプロジェクトには、ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングから寄付することができます。
ガバメントクラウドファンディングは「寄付の目的」からふるさと納税先を選ぶことができるのが特徴です。
多くの場合は返礼品がありませんが、子育て支援や貧困対策など様々な地域の問題に直接寄付をすることができます。返礼品がついているものもあります。
高額納税者がまとまった多額の寄付をすることもできますし、返礼品型ふるさと納税で追加で2,000円程度の寄付ができる枠があまった時などに少額の寄付をすることもできます。
多くの人から寄付が集まることで目標金額を達成することができ、プロジェクトの目的支援が可能となります。
新型コロナウィルス緊急支援へ民間の力を。-コロナから災害支援まで 「救いたい。一秒でも早く、一人でも多く。」:広島県神石高原町

広島県神石高原町
目標金額 30,000,000 円 受付中!
(寄付は2,000円からOK)
寄付募集期間
2020年11月20日~2021年2月21日(94日間)
新型コロナウィルス緊急支援へ民間の力を。-コロナから災害支援まで 「救いたい。一秒でも早く、一人でも多く。」 ふるさと納税で応援する
ピースウィンズ ・ジャパン(PWJ)は、国内外で自然災害、あるいは紛争や貧困など人為的な要因による人道危機や生活の危機にさらされた人びとを支援するNGOです。これまでに世界33カ国で活動してきました。近年では頻発する水害、地震、台風などの自然災害に対応する緊急支援プロジェクト「空飛ぶ捜索医療団”ARROWS”」を発足。2020年は新型コロナウイルス感染症にもいち早く対応し、医療を軸としたスケールの大きい支援を行ってきました。それを可能にしているのが「機動力」です。航空機やヘリ、船などの輸送手段を活かし医師や看護師、救助犬チーム、レスキュー隊員派遣まで、発災後必要とされるあらゆる方面のニーズに対して、民間だからこそ可能な支援の実現を目指しています。PWJが本部を置く広島県神石高原町は、人口約9千人の自然豊かな美しい町です。平時には、町の病院やへき地診療所に空飛ぶ捜索医療団”ARROWS”の医師を毎週派遣し、医療サービスを提供しています。神石高原町をはじめとする山間部や、離島の社会問題である医療過疎に取り組むとともに、大規模災害発生時にはヘリコプターや船を組み合わせ、災害緊急支援に貢献できる新しいモデルを作ります。 もっと詳細をみる
受付終了までの日数
趣旨に賛同され、少額でも寄付してみようかな?という方は、是非ふるさと納税で応援しましょう!
ガバメントクラウドファンディングの仕組み
[GCF-Explanation]
[GCF-EndInfo]
[nikonikoale-remaining-all-GCF-comment][nikonikoale-remaining-all]